アロマ氣光療法

アロマ氣光療法とは、大自然のアロマの呼吸法を基に、不眠や性格、自然治癒力までをも活性化して改善する療法である。

アロマ呼吸法には、心身の浄化につながる要素が秘められている。

北里光道先生が編み出したアロマアルファヒーリング療法の一連のアロマ呼吸法には、免疫力を最大限に活性化する為の、特別な呼吸法や動きが応用されている。

北里先生が開発したアロマ氣光療法は、同氏自信が37歳で大腸がんステージ3になった体験を通じて、人間の免疫力は、心と体の一体感から、自分の内面が向上しないと、病気や人間関係に改善がみられないことに気付いたことが発端となっている。

以後、東洋医学をマスター、更に腸内細菌と医学団体日本成人病予防協会健康管理士を取得し、英国式メディカルアロマセラピーを研究し、合気道奥義師範、藤原栄玄先生の直弟子として入門し、最高師範として独自のアロマ氣光療法の創始者として、20数年間に数十名以上の女性重大疾患の乳がん、子宮がん、子宮頸がん、卵巣がんからあらゆるがんと、難病重病で悩み苦しんでいる人々など、現代医学で救われない人々を助けてきた。

このアロマ氣光療法は、アロマ呼吸法氣光、自律訓練法、身体矯正法、臨床アロマ学などを応用し、癒しのアルファ波ミュージックによるアプローチから、心身の深いリラクゼーションへ誘うものだ。

強い呼気とともに、足首、膝、腰、肩と力を抜き、関節を緩め、リラックスする。

第二のステージでは、腕を腹式呼吸に合わせ、大きく上下する。

下腹部にあるとされる丹田に意識を集中する。

そして、呼吸法と大きな動作の連動によって、深いリラックス感を得る。

第三ステージは、2人ペアで、「揺り、振り」などの振動法を中心とした操体法で心身の歪みを矯正、互いの体に触れ合い、打ち解け合うことで精神を解放する。

この時点で心の蟠りが消える。

第四ステージは瞑想である。

鼻から吸い、口から細長く吐く。

大地からエネルギーが体に入り、身体を循環するのをイメージする。

最後に大の字になり、自律訓練法によって、足から頭までの各部所の力を抜き、指圧で終了する。

若返りや性格改善、また肩こりや腰痛、不眠、血圧の降下、神経痛などにも効果的である。

 

当学院では、このアロマ氣光療法をしっかり修得することができます。

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