施療実績

一人目 M子さんの場合

 

M子さんは、当時埼玉の病院でマンモグラフィ検査で癌の疑いがあると担当医師に診断され、更に乳房細胞診のマンモトーム生検を受け、乳がんを確認したと診断されました。

過去10年位前から乳癌等女性重大疾患病はまるでエスカレーターのように、検査専門のクリニックも激増しています。

マンモグラフィ検査からマンモトーム生検はまるで当たり前のように次々にさせられます。

M子さんは乳癌知識はまるでなく失意のどん底でした、医師からがん専門へ行くようにと診断されていましたから。恐怖のどん底でした。M子さんは、当時中目黒へ1年半位全く行き来がなく、連絡が途絶えてました。

しかしアロマ通信講座生として、在籍はしていました。

H21年5月の深夜、M子さんからの悲痛な1通のメールが、北里先生へ届きました。氣光家として必ず助けると、自分の気功のパワーを最大限にしてM子さんを助ける決意をしました。

北里先生は魂から震える思いでした。

このままでは、必ず乳がん手術をされる。

下手したら全摘出手術されるM子さんの苦悩の顔が浮かびました

全てはこのM子さんからの悲痛の叫びメールから始まりました。

 

「平成6年氣光の藤原健光先生が、埼玉病院で乳がんステージ3bで全摘出手術を宣告された方が、たった1回の氣光施療で、完璧に成功して、手術しなくて助かったがその全てを教えるよ」、とM子さんに、返信しました。

M子さんは、数日後中目黒に来ました。乳がんに関する氣光の素晴らしさを、何もかも全てを説明しました。それを全て実行して乳癌を克服して大成功しまして、後に乳がん全摘出手術を1ヵ月後に病院で宣告された、Y子さんをアロマ氣光で北里先生の弟子として、二人で3年間で完璧に助けました。

 

現在北里先生の直弟子の伝説のカリスマアロマ氣光師範総代、こそがM子先生」なのです。

 

二人目 I子さんの場合

 

I子さんは、北里先生の知人男性Sさんで、文部科学省後援「医学団体日本成人病予防協会の健康管理士」正に3大成人病の専門の先生の妹さんです。当時48歳でした。

知人の先生は、「北里先生どうしても僕の言う事を聞かないから何とか手術を止めさせて欲しいと」懇願してきました。S先生は予防医学の専門ですから

妹さんに必死に説明しましたが、10年前にも片方を乳房温存手術をしたから今回も大丈夫だと、全く取り合ってくれませんでした。

 

北里先生はS先生から10年前に妹さんが乳がん手術した話を聞いた時にS先生が栃木に帰郷する時に何時も妹さんにきちんと乳がんの知識を説明しなさいと話していましたが、S先生は全く説明をしていなかったそうです。

 

知人の妹ですので、北里先生は、I子さんに今まで先生がアロマ氣光療法で救った女性患者のお話をしました。詳しく丁寧にメールもしましたし、北里先生が必死に乳がん全摘出手術を止めましたが、残念ながら宇都宮の病院で乳房全摘出手術を選択してしまいました。

退院後一週間もしないのに、I子さんは、苦痛の叫び声を上げ、退院後自宅から外出すらできず、痛みに苦しみ飲まず食べられず年老いた母親に、「お母さん死にたいから何とかして」と懇願して苦しみぬいて、退院後半年でお亡くなりになられました。 

 

ここで、重要なことをお伝えします。

次の三人目のK子さんも同様ですが、

欧米で完全消滅した乳ガンの【ハルステッド手術】いわゆる【乳房全摘出手術】は、

乳房のみならずその裏側にある大胸筋の筋肉迄切除します。

イメージして頂くとわかると思いますが、

胸が大きく抉れてしまい、しかもアバラ骨の輪郭が皮膚からすけてみえるようになります!!

この手術を受けてしまったことで、

■手術後の壮絶な痛みと苦しみを味わうことになり、

さらに、

■抗がん剤の強い毒性による二重のダメージがありますから、

 

苦しみながら亡くなってしまうのです。

 

三人目 K子さんの場合

 

この方のお話は涙なくしては語れません。

 

平成20年9月22日代理店登録され、デタントアロマ売上1位に輝いた実績のK子さんが、平成22年1月に、平成21年5月「M子さんがマンモトーム生検後乳がん寸前で、北里先生に相談して、乳がん全摘出手術を免れた内容を詳しく知りたく、教えて下さい」と来社致しました。

北里先生は、病院の手術がいかに恐ろしいのか、その全てをお話したのですが、その後メールをしても暫くK子さんから連絡が途絶えました。

どうしても気になり、北里先生はK子さんに電話をしましたが、でませんでした。

K子さんは乳がん全摘出手術を選択し、放射線、強い抗癌剤の副作用と痛みに苦しんで、頭髪は全て抜け落ちて天国へ旅立ちました。

そして、実姉から遺言メールを頂きました。

 

下記は乳ガン全摘出手術を選択して亡くなったK子さん実施か

北里先生宛てです。

次にK子さん本人からです。

■北里光道様

突然のメール失礼いたします。私、K子の姉E子と申します。この数年乳がんで闘病しておりました妹K子が、一昨日6月21日16時09分に他界致しました事ご報告させて頂きます。

生前は色々とお世話になり、本当に有難うございました。生前妹から北里様に託されました遺言を大変恐縮ですが私の携帯から、転送させて頂きます。ご一読頂けましたなら妹は幸せに存じ上げます。私も何度かお話は聞いていましたが、北里様の言う事を聞いていればと悔やんでいました。長い時間きちんとご説明して頂きまして有難うございます。

K子さんから遺言メール

↓↓

北里先生、あの日は大変詳しく説明して頂きまして有難うございます。沢山の質問ばかりして結果として私は全摘出手術を選びましたが、昨年からT病院の私と同じ乳癌の方が北里先生のアロマ氣光療法で物凄い元気になり、日本全国旅行して幸せに生活をしているメールを読んで、私は後悔をする毎日でした。同じ乳癌手術して亡くなったキャンデーズのスーちゃんの声を聞きながら泣いてしまいました。結婚したかったし、赤ちゃんも欲しかったし、旅行も沢山したかったです。今年の桜が最後になると思います。もう毎日が生きるのがやっとです。何も食べれません。このメールが私の人生最後のメールになります。これから沢山の女性を救って下さい。言う事聞かなくてごめんなさい。手術しなければ良かったです。K

 

お忙しいと思いますが、辛い闘病から解放され母の元へ旅立つK子を、見送って頂ければ幸いです。

取り急ぎ、メールにて失礼いたします。

大切な貴方へ感謝を込めて、北里様有難うございました。

 

K子さんもI子さんと同様に、ハルステッド手術を受けていました。

これがいかに、女性を苦しませてしまうということが、おわかり頂けたかと思います。

 

四人目 Y子さんの場合

Y子さんは3年前に乳ガンのハルステッド手術を受ける寸前に奇跡的に病院手術を拒絶しました。

1ヶ月後に乳房全摘出手術を宣告されていました。

下記弓谷さんからです抗がん剤を半年も弓谷さんは受けました・

二回残ってた時に院長が抗がん剤を止めるように物凄い苦しくなる

毒性を説明しましたが、「高いお金払ったから受けないと損だから」という理由で、最後の二回抗がん剤をしました。

手術は、北里先生の言うことを聞きましたから、幸い止めました。

アロマ気功やりながら3年頑張って仕事してましたが、抗がん剤が身体中から腋下に集まって排出されてます。

下記にある画像は、物凄い腫瘍ですが、

アロマ氣光吸引療法で抗がん剤毒を出したのです!!

しかし、出血との厳しい試練になります。

血液ではないのですが、

真っ赤な血液みたいなのが水道水のようにでますから、対外の人は驚きます。北里先生以外にも複数のお弟子さんがいらっしゃいましたから、全く動揺しませんでした。

 

 

下記は、

Y子さんから北里先生宛へメールをした内容です。

 

北里先生、Y子です。

今朝怖い思いをしたので今日は出来るだけ動かないようにしています。

が、一人暮らしなので今朝大量出血でトイレや衣類まで血まみれになってしまったので衣類だけとにかく洗濯機に入れて乾かして(また出血しなら着替えないと大変だから)、血まみれのトイレを掃除したり、ガーゼをソウーっと換えたりある食料を傍にもってきていつでも口に入れられるようにしていたり最小限のことだけしています。

今朝はダーッと突然水道から水が出るみたいに腫瘍の下の部分から血が吹き出しました。

貧血でトイレでまた血まみれの中で少し倒れていました。

また出たらと怖くてたまりません。

 

それから、北里先生はY子さんに定期的にアロマ氣光療法をすることで、

次第に腫瘍がさらに小さくなっていきました。

そして、Y子さんの腫瘍は見事にアロマ氣光療法のおかげで完治することができたのです。

Y子さんは、大変感謝しています。

 

もし、Y子さんは北里先生のアロマ氣光療法ではなく、間違って手術を選んでしまったらどうなったでしょうか。

言うまでもなく、腫瘍が完治することもなく、幸せな生活を送ることはできなかったのです。

 

五人目 E子さんの場合

 

E子さんは29才で茶色の不正出血しただけで、慈恵医大に行き、本人も訳わからないうちに旦那さんが署名にサインをしてしまい、

あっという間に

子宮全摘出手術されてしましました。

そして、退院してから物凄い精神が病んでしまい、

リストカットしだし

勝手に【子宮全摘出手術サイン】をした旦那さんとは物凄い不仲になり、

めきチラシたり泣いたり、夜騒いだり、手首から腕全体リストカットしたりしてしまいました。

それは悲惨で、幼い一人娘さんは母親に付いて別れました。

北里先生とお会いしたのは、11年前で、当時42才のE子さんは、

北里先生との運命的な出会いを果たしました。
身なりは綺麗だし美人で若くみえましたが、

北里先生は一瞬で見抜いて、5年間アロマトリートメント気功心理学療法を内勤パートもして貰いました!

慈恵医大の子宮全摘出手術迄の全てのやり方や精神病んだ10年間など克明に聞き取り、旦那さんと別れる迄の何十回のリストカットや一人娘さんと家族の壮絶なあらゆる話しを聞いて、

アロマトリートメント気功心理学療法で5年間で完璧に治癒しました。

E子さんはすっかり元気いっぱいになり、イトーヨーカ堂で働けるまでになり

アロマの素晴らしさも理解し感謝し、頑張って働きました。

ところが、しばらく連絡が来なくなりまして、

5年前のある日アロマトリートメントで何か理事長に言われた事が気になって、

ぷっつりと来なくなりましたが、北里先生はE子さんが夢枕に現れたので、翌日すぐに電話したら

「私、乳ガンでした」と。

そして、北里先生はE子さんと5年ぶりの再会となりました。詳しくお話を聞いたところ、病院に行き、乳ガンの疑いがあるということで、あたかもすぐに手術をする前提で先に進んでいました。

北里先生は、お弟子さん数人と共にE子さんを乳ガンから救うべく、アロマ氣光療法を行いました。

そして、後日、E子さんは北里先生が何も頼まないのににも関わらず、

クリニックからのCT画像から紹介状を開封してない物を、

少しはにかみながらE子さんは

「北里先生これ!私のです。私みたいな女性助けてあげてください」と

K子さんと北里先生は11年間の長い付き合いです。

「アロマ気功いつもいつもありがとうございます」と、

K子さんの乳ガンは完璧に消え去ってしまいました。

しかし、クリニックからの紹介状には、

驚愕の事が医者から記入されていました。

もしK子さんが北里先生を知らなければ

今の笑顔のK子さんは、間違いなくみられません。 

 

何度も申し上げますが、

欧米で完全消滅した乳ガンの【ハルステッド手術】いわゆる【乳房全摘出手術】は、

乳房のみならずその裏側にある大胸筋の筋肉迄切除しますから

胸が大きくえぐれ、アバラ骨の輪郭が皮膚からすけてみえるようになります。

この手術を受けてしまった

I子さんとK子さんは、

■手術後の壮絶な痛みと苦しみと 

■抗がん剤の強い毒性による二重のダメージで42才48才で

 

苦しみながら亡くなりました。

 

病院乳がん全摘出手術を拒否して、

平成21年から院長のアロマ氣光を選択したA子さんは現在も物凄い健康で、乳房は全く大丈夫ですと仕事を頑張って、幸せな生活を日々送っています。

 

 

北里先生はあらゆる女性を乳ガンから救ってきました。幸せな生活を日々送っている女性達は、言うまでもなく【北里先生の素晴らしいアロマ氣光療法】のおかげで救われたのです。

 

驚愕の真実をご入校していただいた女性だけに教えます。

そして何よりも、

北里先生は、ご縁をとても大切にします。

北里先生と共に生きる女性達は、全員乳ガンという恐怖から救われたので、幸せな生活を日々送っています。

 

そして皆さん、アロマ氣光療法を習得しにいらして下さい。

お待ちしております。  

 

乳がんにならないために、乳房腋下デタントアロマリンパマッサージを、

詳しく予防法を説明致します。

 

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長年子宮内膜症に苦しんだ方がアロマ健気功療法で大変元気になりました。

黒く紫色のどす黒い汚血液を奇跡的に牛乳瓶二本分大量に出して命が助かりました。 女性から感謝メールきました。

青白い顔に痩せて頬はえぐれてました。まだ38才の若さなのに紹介者に手を引かれて来院致しました、まるで死人のような、完璧に病魔に取り付かれていました。院長は一瞬で分かりました。紹介者は先輩で、不正出血多量に半月続いていて、と相談してきました。

 

Mさんはアロマ気功療法で、その不正出血の原因をアロマ健気功で完璧に克服して健康になりました。

 

物凄い体調不良に悩み苦しんでいました。

アロマ気功療法を受ける為に房総半島市原市から二時間半かけてきました。

院長は23年間女性重大疾患病の一番の原因■不正出血と■乳房しこりと■子宮中やまわりの腫瘍を徹底的に臨床アロマ研究して5千人以上をアロマ気功療法してきました。

 

特に不正出血の原因に関しては、現代医学なら抗がん剤放射線から子宮卵巣は摘出手術を余儀なくされます。命を助けるには子宮から汚血液を出すしか助ける道は無いと確信して健気功デトックス療法で牛乳瓶二本分も出せました。

 

元来不正出血はあなたの命を助ける道、お知らせなのです。

現代医学では、子宮卵巣摘出手術を宣告されます。

 

Mさんは平成26年院長に言われ大学病院に診察に行きました。卵巣全摘出手術を勧められました。

 

笑い話しになりますが体調不良悪いと病院に行けば、子宮卵巣全摘出手術を言われますがMさんは今物凄い 元気いっぱいです。

 

数年前院長知人妹さんが48才で乳癌全摘出手術して退院半年で亡くなりました。

 

大変女性にとっては大切な情報ですからしっかり読んで下さい。

 

又様々な症状ある方や家族親戚で悩んでいる方知り合いの体験談などありましたらメールを下さい。

院長は自ら大腸がんを克服しました。

子宮癌、卵巣癌、乳ガンなどは、アロマトリプル予防療法を皆さんに伝授致します。

 

院長が助けた6年前の38才のMさんは一昨年物凄い具合悪くなりました。院長と約束したアロマヘルスケアを4年間しないで元気いっぱいになり、ある活動を目一杯してしまい、またまた助けられました。

 物凄い子宮壁に蓄積した大量血液を奇跡的に院長アロマ気功漢方整体で デトックスできました。 素晴らしい体験談きました。

 

子宮壁には薬剤やけ経皮毒や化粧品などありとあらゆる化学物質が生理と混ざり合ってどす黒く蓄積されます。

 

特に睡眠薬・風邪薬痛み止め・精神薬・などありとあらゆる薬の化学成分と反応します。

 

院長気功漢方整体アロマビデ解説セミナー実施しています。

是非来て下さい。体内の臓器が綺麗に必ずなります

大病になってからでは遅いです。

 

本当によかったです。

 

本人から、喜びの電話を頂きました。

彼女は長年精神的悩みで精神科医からいらない薬を処方されて体調がどんどん悪くなり顔色は悪くて、視力もなくなりかけてました。

 

 アロマスクールも習い毎日が楽しく生きがいや目標が持てたと、大変感謝していました。 金曜日メディカルスクールで院長さんと3人のお弟子さん達にアロマ気功漢方整体をして頂き何と翌日に物凄いドス黒い赤紫色の大量の汚物血液がめちゃくちゃでましたと連絡ありました。 

匂いは半端な臭さでなく気持ち悪いドス黒さだが、自分の肉体から出たんだなと、38才なのに、1年前から物凄い生理が少なくなり、このままヘイケイしてしまうのかな、子供もいないしと毎日悩んでいました。

 

院長と出会え会長が私の子宮壁の長年溜まった汚物をアロマ気功漢方整体で出してくれたことに本当に素直に感謝、命助けて頂いたと声を震わせて泣いていました。

体調が明らかに変わったそうです。

以前は土色で青ざめた顔色が、今では頬がまるで少女のように赤みが。まるで頬紅をつけているように血色がよくなり艶とはりがあり、本当に健康的になりました。

彼女は早速院長から教えて頂いたアロマビデも物凄く気に入り、子宮癌や卵巣癌や乳ガンには絶対ならないように綺麗にしますと声を弾ませていました~…!

下記は彼女の喜びの声です。

 

「私はアロマビデは使ったことないですが、早速買ってきます。

アロマビデをして 子宮や女性のあらゆる臓器を綺麗にします。 院長 本当に有難うございます。 主人も助けて頂き 親友まで。院長のアロマ気功漢方整体は本当に物凄い神業ですね!私はこれからも 沢山 病気で悩んだり 精神的に耐えられない方がたを院長に紹介致します。有難うございます!」

その他の施療実績等については

健氣光療道院 

のホームページをご覧ください。

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